CANON「EOS80D」のカメラ以外に購入した物がかなりあるから紹介してみる!!

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「EOS80D」のレンズキットだけでも約190,000円もするのに、気が付いたら他にも色々と購入していたので、その他のアイテムの紹介及び、使ってみた感想なんかをご紹介していきたいと思います。

休みは雨で動けず…桜が…。

私の休みは一般的な方々とは違い完全シフト制の勤務の為、休みも日曜日や祝日が休みではなく、バラバラなのである。

 

その為、平日の休みも多く、日曜日や祝日に休まれる方々とは違うメリットやデメリットが存在し、前回UPした記事での写真も、平日の昼間に散歩へ出掛けて撮影した為、人も少なくシャッターチャンスが多く存在し、気に入った写真が撮影出来て満足する一方、土曜日や日曜日に行われるイベントなんかには参加する事が出来ず、良し悪しといったとこです。

 

つい先日も平日に休みがあり、桜も七分咲きくらいになってきたので「EOS80D」とともに撮影に出掛けようと思ったのですが終日雨模様で、購入したばかりの「EOS80D」を知識もない私が雨にさらしてお手入れする事が出来ない為、一日家に籠っており、ここ最近の暖かさで桜が散ってしまわないか心配しながら終日過ごしておりました。

 

実は「EOS80D」と一緒にバッグも購入していた?!

実はCANON「EOS80D」を購入する前から一眼レフと合わせて買おうと調べていた物があり、それは一眼レフやレンズを入れるカメラバッグで、もともと父親の所有物であるカメラバックが2、3個実家に転がっていたのですが、どれもみな「THEカメラバッグ!!みたいな肩掛けの黒いバッグたちばかりで、機能性としては全然問題ないのですが、どうも私はひねくれている性格なのか、見た目が「カメラバッグ」とは感じない物が欲しくて、しかも!「肩掛けバッグ」ではなく、リュックタイプカメラバッグがほしかったので、ネットやらお店やらで探しまくって「EOS80D」と一緒に購入しました。

 

三脚も一緒に収納?!散歩で撮影は「リュックタイプ」がおすすめ!!

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さてさてカメラバッグを購入したのはいいけど、どこのバッグかと言いますと、マンフロットfeat.ナショナルジオグラフィックレインフォレストコレクションNG RF 5350というアマゾンの熱帯雨林をイメージして作られたバッグで、外見はカメラバッグには全然見えなく、普段使いのリュックとして使用でき、特に内部柄が「モラ族」という伝統的な民族模様が描かれていてとてもオサレなので一目ぼれしました。

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しかもサイドには三脚も装着できて、リュックの下半分には一眼レフとレンズ、上半分にはお茶とサンドイッチに、お手拭と小物も入る為、一眼レフを両手で構えながら散策出来るという、なんとも私に買え!!と言わんばかりの仕様であったので「EOS80D」と合わせて購入し使っておりました。

 

このリュックの今一な部分て…?!

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今のところそれほど不満なく使用していますが、あえて今一つな部分を申し上げるするならば、一眼レフを収納する部分があるのですが、「EOS80D」を収納するとグリップ部(持ち手の部分)のでっぱりがバッグの型と合わないので、収納時にきつきつで収納しにくいという点が一点と、三脚をサイドに収納しながらの歩行時、見た目以上にリュックが大きいので、むき出しの三脚を人や物にぶつける危険性がありますので、三脚を装着しながらの歩行は十分注意が必要ってことで、その辺だけ抑えておけば私的には最高のカメラリュックであります。

 

カメラリュックを購入したから感想まとめ

「今回はカメラリュックの話し?!と疑問を持たれているとは思いますが、例によって話が長くなってしまいましたので、今回はカメラリュックを購入して使ってみた感想のみのご紹介となってしまいました。

 

自分自身が悩んでこれだ!!と思った物を購入すると愛着がわいて長く使い続ける事が出来ますので、みなさんも自分に合った物を見つけて愛用してみて下さい。

 

次回は、先ほどもちょろっとお話の中に出て来ました三脚の購入秘話について語っていきたいと思いますので楽しみにしていて下さい。

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